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写真と動画で紹介
写真1 ボストンのホテル36階から クリックすると大きなサイズで見られます
動画1 ホテル内の様子 (374KB) リアルプレーヤーが必要です RealPlayer のダウンロード(9.99MB)
日程(予定)
2002年12月1日(日)〜8日(日) 主催 毎日新聞ユニバーサロン
初日
成田発、同日ニューヨーク着、アムトロラック(ACELAエクスプレス)でボストンへ移動。
2日目
公共放送WGBHメディアアクセス訪問。ラリー・ゴールドバーグ氏の案内で、音声ガイドや字幕付きアクセシブルムービー製作の現場を見学。合わせてレクチャーを受けます。
夜はAMCフェンウェイシアターで音声ガイド、字幕付きアクセシブルムービーを鑑賞(「ハリー・ポッターと秘密の部屋」か「ソラリス」の予定)。
3日目
午前中、ボストン科学博物館(視覚障害者向けプラネタリウムなどのアクセシビリティを見学)、午後、パチェログループ(ランチディスカッション)、夕刻、ボストン発、サンフランシスコへ移動。
4日目
午前中、クパーティノのハイテクノロジーセンター(アップル本社)見学。 そのあと、サンノゼに移動してランチセミナー「リハビリテーション法508条と米国における電子政府のアクセシビリティ」(講師、シンシア・ワデル法学博士)。
午後、スタンフォード大学アルキメデスプロジェクトを見学。 508条調査毎日新聞 リハビリテーション法508条(UDIT和訳)
5日目
サンフランシスコ・午前中、障害者用支援技術開発・販売のフリーダムサイエンティフィックSF支社訪問、新製品の視覚障害者用アクセシブルPDAを体験。
午後、マクロメディア本社アクセシビリティ研究センター見学、夜、飛行機でロサンゼルスへ移動。
6日目
WGBHのLAオフィス訪問。
そのあと、ハリウッドのアクセシブルシアターなど見学。
7日目
ロサンゼルス発。
8日目
成田着。
以上、順次追加していきます。
